Introduction岡山県立倉敷まきび支援学校

項目 内容
団体名 岡山県立倉敷まきび支援学校
団体名のフリガナ オカヤマケンリツクラシキマキビシエンガッコウ
郵便番号 7101301
住所 岡山県倉敷市真備町箭田4682-1
団体代表者 西 千秋
団体代表者名のフリガナ ニシ チアキ
ホームページのURL http://www.makibisien.okayama-c.ed.jp/
団体概要 本校は、平成26年に開校した知的障害肢体不自由併設の特別支援学校である。「一人一人の教育的ニーズに沿って、持てる力を高めるための適切な教育を行い、自立と社会参加できる児童生徒を育成する」を学校教育目標に、児童生徒一人一人のニーズに応じた教育を展開している。また、令和3年度から、県教育委員会の指定を受け、コミュニティースクールになり、地域の方々との連携のもと教育活動を進めている。
活動可能エリア 倉敷市
高梁川流域においてSDGsの達成に向けて取り組んでいる、または興味がある活動内容 環境学習として、ごみの減量やリサイクルの大切さを学んだり、外部講師から「森と水」の関係などについて教えてもらったりすることで、自分で取り組める環境や資源の保全活動について考えている。
具体的な活動として、空き缶・ペットボトル等の回収、駅や駅周辺等の清掃を行っている。また、牛乳パックをリサイクルして紙を作ったり、靴下の端切れをいただいてエコたわしを作ったりしている。施設へのプランター配付や公共場での花壇、老人施設との交流などを通して、地域の方とふれあいながら町の活性化に取り組んでいる。
提供可能な資源
駅や駅周辺等の清掃。空き缶やペットボトルなどの回収。牛乳パックで再生紙の作成などリサイクル運動。
本校生徒が作業学習で作った製品を有償で提供することができる(製品によっては無償)
取り組んでいるゴール